ひろえもんの教育録

塾・教育を主になんでも徒然なるままに書きます

頑張っているのに成績が伸びない理由とは

 今回はこれまでの塾人としての経験を元に

「頑張っている」のに
なぜか成績が上がらない
子供の共通点を網羅してみました


もし我が子に当てはまることがありましたら
参考にして頂ければと思います


ちなみに私がこの8年で
数多くの子供を見させていただいて
確信したことは

「正しいしつけや基本的習慣が身についていない生徒は勉強を積み重ねても成績は向上しない」ということです
家庭でのしつけを放置しておいて
テストなどの成績が思わしくないからという理由で
躾など含めてすべてを
つい塾に丸投げをしてしまうご家庭が
近頃、特に多いです


私はそういう子供をお預かりするときは
必ず保護者に意思確認をしていました

そういう子供はたまに学校で悪い噂が立っており
お預かりするだけで
後々塾の評判が落ちてしまうからです

常に「最悪退会していただいても構わない」
という覚悟を決めていました

目先の利益に目がくらんで
ひとつの不真面目を許してしまうと
その塾は後々つぶれる運命になってしまうからです


今回の共通点は
できれば家庭でしつけしていただけるとありがたいという
願いも込めて紹介させていただきます

 

 

 

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★成績の上がらない生徒の共通点

・言葉使いが悪い(相手の気持ちに立って発言ができない)
・なにかと忘れ物が多い
・時間にとてもルーズである(遅刻が多い)
・髪型や髪の色が明らかにおかしい
・平気で塾に持ってきてはいけないものを普通に持ってきている(ゲームなど)
・授業中に抜け出す・立ち歩く


◎ここからは特に重要項目です(私はかなり厳しく問い詰めています)


・不正行為をする(カンニングなど)

・宿題を忘れたときすぐに嘘をつく
※ちなみに私はどんな生徒にも絶対に嘘は許さなかったです

・誰かにものを渡すときポイと投げて渡す
※私は受け取らず必ずもう一度渡すようにさせました

・他人が一生懸命に何かに打ち込んでいるのを笑う
※絶対に許しませんでした


私は目先の10人の生徒より1人の真面目な生徒を大切にすることを基本としてきました

 

……というようなところです

ほかにもあるのですが
私は以上のことが
特に重要だと考えこのように羅列させていただきました


なにかの
お役に立てれば幸いです

>ではノシ

 

 

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「できる子」「できない子」どっちが欲しい?

今回は学習塾において

“できる生徒”と“できない生徒”の
どちらがメリットが高いのかということについて

お話します


現在は
学習塾というもののありかたも
昔に比べると大きく変わったと

私は思います


昔は
学習塾といえば
1にも2にも合格実績が大きかったのではないでしょうか

しかし
最近は顧客が求めているものは
合格実績だけではなくなってきています

 

 

かつてと今で
大きく教育情勢が異なる点は

 

 


大きく見ると
以上の3点です

 

 


1.生徒の学力が総合的に低くなりつつある

私がこれまでの8年間で
数多くの生徒を見させていただいて

数値面や学習意欲面などから考えてみても
間違いないと思います


家庭学習や自習時間も
年々減ってきていることが
面談や生徒との会話で明らかですし

なによりも
現在の学習塾の乱立によって

顧客(生徒・保護者)の考えの一つに
学習に関しては塾にすべて任しておけば良い」という
考え方が少しずつではありますが
確実に増えてきています


この考え方は
間違っているのですが

教室長が面談などで
顧客に押し切られるケースが多く

泣く泣くせざるを得ない状況に
なることがほとんどです


昔は

「学習塾は授業だけちゃんとすれば良い」
「自習やテスト勉強は生徒が自己管理でやるものだ」という
考え方が主流でしたので

この点から見ても
時代は大きく変わりつつあります

 

私も子供のころはこの考えで教えてこられて

塾業界で働きだしたころ

定期テストは自分でがんばれ」「入試の勉強が一番大事」

など言っていて失敗した思い出があります。


何事もそうですが

他人任せで物事を考える人に
大きな成長はありえませんので
学校や塾に丸投げする考え方が当たり前になる人の増加は
学力低下にもつながることでしょう

丸投げする所ほど
どうでもいい注文も多いので

そのことからも
自身が本気で成長する気がほとんどないことがわかります

 

保護者もそうですが、家庭学習をしてほしいという割に

子供に何も言わない、少し言って拒否されたからもう言わないなど

子供中心 言い方は悪いですが子供に好かれたい為に媚びを売っている

ように感じます。

 

このように
1番の観点から考えると
“できる子”を多く集める方が
塾としてはいろいろな点から魅力があるのかもしれません

 

 

 

 

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2.優れた講師スキルを持った“本格派”の講師の数が激減している

学習塾では講師とは“作る”ものです
空から降ってくるものでは決してありません

現在の学習塾は
交通費や人件費に多くの
予算を割くことができない以上

本物の実力派講師は
よほどのそこの学習塾に対する魅力や個人的な事情がない限りは
低賃金でかつ部下に対して無配慮な塾には入社してくることは
まずないと思います


“できる子”は裏に鋭い見識を持った保護者がいることが多いので
本格派のプロ講師がいないと
入塾の確率は明らかに減ります

 

 

仮に入塾までこぎつけても
常に面談では主導権を握られることが多く
講習費もかなり叩かれてしまうと思います

優れた講師陣がいる場合は
塾側は強気に出ることも可能ですが

学生講師ばかりの講師陣では近所の知り合いであることも
結構あるので

情報(生徒数・学歴・実績)は既に漏れていることが多く
絶望的です


そう考えると
“できない子”を多く預かる方が
手間はかかりますが
注文もそれほど大きいものであることは
少ないのでやりやすいといえばやりやすいです

講師も“できる子”とは異なり
無理をしてでも実力派講師を確保する必要もないので
その分ハードルも低くなります


このように
2番の観点から考えると
“できない子”を多く集める方が
塾としては1番とは異なる魅力があるのかもしれません

 

しかし”できない子”の方が友達付き合いが多いように感じます。

なので一向に成績が上がらずその子が辞めてしまうと連鎖的に辞めたり

学校などで言いふらす可能性もあります

 

結局のところ学生講師であってもある程度のレベルまでは育てなくては

いけないと思います。

 

 

 

 

 

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3.学習塾の運営のありかたが根本的に異なってきている

かつて
私が修行時代にベテラン社員から教わった教えで
「学習塾は生徒数が少なくても大きな実績を出すか実績がなくとも生徒数が多いかのどちらかでないといけない」というものがありました

今でも私はその通りだと思います


ですが
最近の学習塾の社長やオーナーは
他業種から移ってきた人も結構増えてきています

その考え方のほとんどが
「顧客を多く集める」です

生徒の質はどうでもよく


とにかく
生徒を集める
売上を集める

ということを善としています


確かに商売では
顧客を集めることは基本ですが

学習塾の
現場サイドで考えると
その考え方は無理があります


一度

他業種の社長やオーナーは
現場で1年間黙って
1校舎腰を据えて運営業務と教務業務の兼任をしてみれば
良いと思います

大半の人は
無理であることに気がつくでしょう

頭ごなしに
ノルマや予算(目標)だけを
熱く語ったところでそのようなものは
まったくの無駄です

大切なことは
運営を成功させるための
はっきりとした目標ビジョンをイメージすることです

生徒数・売上で
成功したいのであれば

“できる子”はいらないのです
“できない子”に特化して集める作戦を練ればいいのです


予備校などのように
合格実績を出したいのであれば

“できる子”を集めればいいのです
“できない子”は「もし来たいのであれば来ればいい」で
よいのです

 

大手や予備校は”できる子”には実績を上げてもらい

”できない子”からは授業料を巻き上げる。

それもいい経営方法だと思いますが

 

1講師目線から考えると私はその方法でやりたくないです。


顧客を集める前に
識別を怠るから

顧客は思うように集まらないし
集めたとしてもクレーム三昧なのです

そうなると
もはやそこは学習塾などではありません


結局
そう考えると
“できる子”も“できない子”もどちらも大切であると
言えると思います

最も重要なのは
学習塾側が顧客のターゲットを
はっきりと明確化させること
いい加減な顧客集めをしないこと

ここに尽きると思います

 

 

 

 

ではノシ

 

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いい講師になるためには「テレホンショッピング」を・・・

 今回は「いい講師になるためには」についてお話します

 

私もそうでしたが
講師はみんなデビュー当時

「必ずいい講師になろう!!」

と心に誓います

 

しかし
残念なことに

7、8割の若手講師は
学習塾のつまらない組織のシステムによって
身も心も壊されます


なぜかというと
デビュー時に必要不可欠な
力をつけるための十分な研修や経験を積ませないまま
ムリに人手不足のために未熟なまま教壇に立たせてしまい
結果として若い芽を摘んでしまうのです

 

私も数多のそういう
将来有望な講師が
潰れていく様を見てきました


これまでの
経験上申し上げますが
講師が優秀にならなければ
生徒は一生優秀には育ちません

 

 

 

例えば

あのヘレンケラーは
永遠の恩師であるサリバン先生がいたからこそ
あそこまでたどり着いたのです


そう考えると
講師は生徒の運命を全て握っているのです


今の塾は
一部の個人塾を除いて
残念なことに利益中心の運営になってきています


もはや
時代の流れには逆らうことができません

 

そこで今回は

そのような厳しい状況の中で
授業が上手くなりたい講師のための
1つのヒントをお伝えすることにします


授業がうまくなる
大きなヒントは「テレフォンショッピング」にあります

一度
「テレフォンショッピング」を参考にする癖をつけてみてください


すべての授業時間内では
一生懸命しないほうがいいです

ここぞの時だけ
エネルギーを一気に出し切るのがいいと思います

そのうまいテンポの持って行き方のヒントが
テレフォンショッピングには
集約されています


商品紹介へのもって行き方は
授業の参考になります


まずは一度
興味本位でもいいので
テレフォンショッピングを見てみてください

見るだけでも面白いですし
その上、得るものも結構ありますので
まさに一挙両得です

 

 

ではノシ

 

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塾の上手な使い方

今回は

子供が学習塾を有効に活用
できるための応用技ですが
うまくいけば
劇的に成績が上がる
テクニックについて


お話します


ですが
このやり方は
あくまでも応用技なので
初心者はあまりお勧めできません

くれぐれもご注意いただけたら
と思います

 

その方法とは
ズバリ

塾の授業を休むことです

「高い授業料を毎月支払っているのにわざわざ授業を休むのか?」
と疑問に思われる方がいらっしゃるかと思います

ですが
この方法は有効です

なぜならば
それぞれの学習塾は
だいたい月単位で
授業カリキュラムがあります

わかりやすく言えば
その日の授業で行うべきノルマです

もちろん
カリキュラムは
建前上生徒の成績向上のために組まれているのですが

たまに(よく?)
その日の生徒の状態・希望に合わないものがあります
※例えば
あすのテストは理科なのに英語の授業がある…など

 

 

 


そういう時は
勇気をもって授業を休むほうが
理科の勉強時間が確保できるので

結果的に成績が上がることになります

そもそも学習塾の授業カリキュラムは
会社がよそとのサービスの差別化を図るために
作られているものなので

場合によっては
子供の成績向上の妨げとなります

ですので
時にはあえて塾を休むという
荒技も結果的に考えると必要な時があるということなのです

実際
成績が高い子供は
ここぞの時は「自分で勉強する」
といって休むときがあります

学習塾の言いなりになるのではなく
場合によっては自分で判断して
勉強するという選択肢も
効果的なことがあると言うことを
理解しておいても損はないと思います

 

ではノシ

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早く解くか正確に解くか

 今回は
テストの答案についてお話します


テストをより良いモノにするためには
最低でも2つの能力が必要となります

1.問題に対して正確に答える能力
2.問題を早く解く能力


本当はどちらも欲しいのですが


どちらが先かと言われれば
私は問題を正確に解く能力が欲しいです

イメージとしては
①を手に入れてから②を目指す
ということです

まずは
正確に答えを作る練習をしておくべきだと思います

それならばどうやって正確な答えを
作るようにすればいいのでしょうか?


それは「何度も繰り返し練習すること」です
地味かもしれませんが一番確実な方法です


「なんだそんなことか」とお思いの方が多いかもしれませんが
私はそれほど簡単なことではないと思います

なぜなら子供はすぐに飽きてしまうという
特徴(癖)があるからです


「一回やったので、もうやらなくても良い」
という考え方があるので
その分正確な答案が作成できないのです

そしてさらには塾は補習塾でなければ
この何度もやらせるという手法はとりません


結局
塾に通っても成績が上がらない子供は
くり返しやらない(またはやれない)から
成績が上がらないというケースが多いです

一度
お試しでくり返しやらせてみてはいかがでしょうか?

 

ではノシ

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生き残れる講師とは

今回は講師業において
「これをする講師は生き残れない」と
言うことについてお話します

 

講師業は予備校講師などの
華やかな面を見ると人気業の面も確かにあります

 

しかしながら
講師の基本は授業力です


まずえこひいきの
激しい講師は厳しいです

 

している講師本人厚遇を受けている
生徒はよいのですが

 

問題は
冷遇されている生徒です

 

特に男性講師の
気に入った女子に対する
えこひいきは
かなり露骨に出ます

 

 


たいてい
冷遇された生徒からは
悪い噂が立ち
直接授業のみならず
運営面でも影響を及ぼすことがあります

 

そもそも
えこひいきをする段階で
その人の講師力と言うものは
たかが知れています

 

くれぐれもえこひいきには
十分注意して頂ければと思います

 

授業についても少しお話させていただきますと


この考え方は
学校教育でも
出来るかもしれませんが
学校教育では
難度が高いです

 

 

基本
人が集まる条件とは
・声が高い
・テンションが高い
・動きが激しい
と昔から言われています。



ジャパネットたかた
高田社長も
この条件を全て満たしています


芸人で言えば
江頭2:50
この条件を全て満たしています

 


授業というものも
一種のプレゼンテーションです
いつも同じテンションで
声も低く単調な動きのくり返し


このような
授業に魅力を感じるはずがありません
講師として
生き残るためには
まずは上記の
3つのうち
何か一つを
改善してみてはどうでしょうか

 

ではノシ

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塾講師と教師と

 今回は

昔ある生徒がこんなことを言ったらしいです

「僕らが塾来ているのは先生が変わっている(おもしろい)から。
もし普通の先生なら学校の先生と一緒だから別に行きたいとは思わない」と


この言葉を聞いてどう思われるでしょうか?

様々な意見があると思います

ですが
私個人の意見としては
全くの正論であると思います

塾は公教育ではありませんしボランティアでもありません
この業種はサービス業として分類されています


つまりは
生徒を喜ばせた上でいかに勉強させるか
ということなのだと思います


ですから
ただ淡々と授業だけをする講師は
学校の先生の方が向いているかと思います


授業が上手くなりたいと思われたいならば
まずは生徒から自分がどう見られているかを
知る必要があると思います

好意的ならば既にうまくなるためのハードルは
かなり下がっているはずです


逆に
「あの先生は…」
と思われている人は
なかなか認めてもらえない可能性があります


ですから
うまく授業をやりたいと思われるのであれば
いかにして「好意的に思ってもらえるか」を
常日頃から考えてみてください


1流講師は人間的にもとても魅力があります
授業以外のおはなしでもとても面白いです

人間的に魅力ない人は
結局向上のないままつまらない授業を延々と
繰り返すことになるのではないでしょうか


何度も言いますが
そう言う人は塾講師の世界には
向いていません

なぜなら生徒たちが誰もそのような講師を必要と
していないからです


厳しいことを申しますが
一刻も早く公教育を志しては見ては
いかがでしょうか

生徒の気持ちになって必死に努力している講師は
不器用でも必ず生徒たちに受け入れてもらえます

みなさんの学生時代もそうだったと思います
ミスのない完璧な先生ですがどこか冷たい人よりも
どこか頼りないけれど人間味に溢れている先生の言うことを聞こうとしたはずです

それとまったく同じではないでしょうか

授業のうまい講師は
人間的にも魅力的であろうといつも努力する人なのです

 

 

ではノシ

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